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2014年3月

2014年3月28日 (金)

2014年3月25日例会の代表作

『早春の光』 廣幡安子Hp_02

『超時空』 菅原郁夫Hpp3070128c

『サインは?』 山下泰雄Hp1img_6160

『冒 夜』 小池 測Hp_554a7824

『桃源郷』 小木曽光利Hpogiso_08_img_5568

『魅 惑』 井上恭子Hp5

『団らん』 駒田順二Hpe1103099

『さらば赤&黒』 新沼早智子Hp1

『堂塔を支える』 堀口 力Hp6123

2014年3月26日 (水)

廣幡安子の作品…中華レストラン・大陸展

Hp_11a800_3 『華やぎ』

Hp_12a800『余 寒』

「中国料理 大陸」のようす(展示作品は以前のものです)Hpimg_3122 Hpimg_3115

 

2014年3月12日 (水)

2014年3月11日例会の代表作

プローバー'01の採点基準

 講評会では、豊田コーチが作品に点数をつける。70点以上を合格としている。モチーフ(撮影意図、シャッターをきった理由)がわかれば70点になる。この段階では、被写体と撮影テクニックはあまり問われない。撮影者にとって、まずモチーフが伝わることが最低条件だろう。モチーフには鑑賞者それぞれに賛否があるだろうが、それは個人的な好みの問題だ。撮影者にとっては“このために”シャッターをきったのだろうと読みとってもらうことが、まず大切だ。

 さて、その先に作品の優劣がある。71~75点は作品としての基本条件を満たしているかで採点される。①被写体はフォトジェニックか、②モチーフは第三者が納得するか、③撮影テクニックは正確かなどを評価基準としている。

 コーチは“定番料理”ではなく“創作料理”を好む。76点以上は④創作度(芸術性、記録性などのオリジナリティー)により採点される。定番料理でも被写体とモチーフ、テクニックが相当優れていれば76点以上はもらえる。コーチの採点基準で78点ぐらいになるとかなりすぐれた作品といえる。80点以上をつけた作品は、今までに3作品ぐらいしかないということだ。一方、モチーフがまったくわからないものについては50点以下になる。67~68点というのがよくある。モチーフはわからないが、被写体が良かったり、テクニック(フレーミングやシャッターチャンス、シャープさなど)が優れている場合だ。採点制は撮影者にとってわかりやすいのではないか。

『ネックレス』 山下泰雄Hpimg_6415_edited1_2

『恋の結び目』 廣幡安子Hp06

『海蔵寺の春』 曽山高光Hp201435

『ピンキーカルテット』 新沼早智子Hpdscf0048_c

『すえひろ』 駒田順二Hpe1411404

『飯野のつるし雛』 小木曽光利Hpimg_9668s2_1_edited1

『飾り気いっぱい』 堀口 力Hp_2

『忍び寄る影』 井上恭子Hp01

2014年3月 4日 (火)

2014年2月25日月例会の代表作

『包 容』 門司親昭Hppa220030

『夕焼けに染まる』 堀口 力Hpz

『駿河富士』 海老澤英男Hp_1416_edited1

『力 走』 廣幡安子Hp05

『パートナー』 小木曽光利Hp_2

『プラチナフィンガー』 山下泰雄Hp_4

『犬猫戯画』 新沼早智子Hpp2086418_c_edited1

『希 望』 菅原郁夫Hp_sug_2450c

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